環境対応型 無水灰皿 J-TPOT
J-TPOT
これからの吸殻処理(SDGs対応型 無水灰皿 J-TPOT)
♠ 無水化による環境負荷の軽減
♠ 回収最大4,000本/毎日の交換不要
♠ 完全消火された吸殻はそのまま回収袋に自動回収
♠ 燃えるゴミとして処理可能(自治体ルール遵守)
♠ 週1回~月1回:清掃コスト大幅削減
♠ 軽い!簡単!早い!
製品情報
https://youtu.be/F7Wh92KAb1k?t=26
1.吸殻処理の業務改革のご提案
従来の吸殻処理(※水を使用)
♠ タバコを消火する際に水を使用。
♠ 吸殻とタバコの処理水は、1日1回以上ザルで分別処理。
♠ 濡れた吸殻は、所定の袋に詰め、ルールとおりにゴミ処理。
♠ タバコの処理水をバックヤードのシンクに排水。
(課題イメージ)臭い/重い/冷たい/汚い/手間/毎日

これからの吸殻処理(SDGs対応型 無水灰皿 J-TPOT)
♠ 無水化による環境負荷の軽減
♠ 回収最大4,000本/毎日の交換不要
♠ 完全消火された吸殻はそのまま回収袋に自動回収
♠ 燃えるゴミとして処理可能(自治体ルール遵守)
♠ 週1回~月1回:清掃コスト大幅削減
♠ 軽い!簡単!早い!

2.無水灰皿の仕組み



3.アミューズメント施設での吸殻量計測事例

4.スタンドタイプ「J-TPOT」

5.壁掛タイプ「J-TPOTmin」

6.ゴミ対策タイプ「J-TPOTelite」

7.設置事例

8.環境対応型無水灰皿 JR東海様に採用頂きました

9.無水化の効果・効能
清掃工程の大幅削減によるコストダウンに貢献
♠ 毎日の水交換作業及びバックヤードでの水の分離作業が不要
♠ 喫緊の課題である省人化、省力化の社会のトレンドにも合致
4,000本の大量回収で清掃回数の削減に貢献
♠ 消火段階で吸殻自体をコンパクトに圧縮
♠ 回収ボックスの最大化により月1回の回収作業に削減(1日100本程度の喫煙量の場合)
喫煙ルームのクリーン化に貢献
♠ 非喫煙者の清掃スタッフ様の受動喫煙の低減、健康保全にも間接的に寄与
♠ 無水化による喫煙ルームのニオイ軽減により、喫煙者からも好評
ESG・ISO・SDGs推進企業の環境負荷軽減に貢献
♠ 灰缶の補充や洗浄用水道水の使用量を大幅に削減
♠ 社内外に向けた広報IRへの活用により企業価値も更に向上





