おしらせ

世界のお菓子

昨日、会社で外国のお菓子を食べました。

トフィーというもので、一応分類はキャンディーみたいです。

キャラメルのような見た目で、とても甘かったです。

 

世界には沢山のお菓子がありますよね。

美味しいものもあれば、何だこれは?というものも沢山あります。

 

高校時代に地理の先生が買ってきた外国土産のお菓子が、

ゴムみたいな棒で、食べても味がよくわからず、

あまり美味しくないと感じました。

でもきっとその国では好んで食べられているのでしょうね。

 

日本のお菓子もそうだと思います。

日本人には慣れたものでも、外国の方からしたら何だこれは?と

思ってしまうものもあると思うんです。

具体例がないので根拠はないのですが。

 

では、皆様に慣れ親しんだ世界共通のお菓子と言えば何があるでしょう。

私は真っ先にチョコレートが思い浮かびます。

どの国に行ってもお土産である気がします。

 

しかし同じチョコレートでもその国によって味が全然違います。

特に外国のチョコレートは日本のものに比べて甘い気がします。

今では日本でも結構甘いものや、逆にカカオ含有率が高くてビターな

ものとかも売られていますが、私はいわゆる普通のミルクチョコレートが好きです。

お子ちゃまなのかもしれませんが。

 

SOKKENの近所でいえば、少し歩きますが、尾山台商店街のすぐそばに

オーボンヴュータンという有名なお店があります。

私はそこのチョコレートが好きです。

高価なのであまり沢山は買えませんが。。。

 

そして、チョコレートといえば、この人を忘れてはいけません。

SOKKENに一人、体の70%はチョコレートでできているのではないかという人がいます。

以前にも登場したKさんです。

Kさんはチョコレートが大好きで、会社の冷蔵庫には彼女のチョコレート置き場があります。

彼女はチョコレートを冷やしておく派のようです。

ちなみに私は冬は常温、夏は冷蔵派です。

夏はチョコレートが溶けてしまうので、少し冷たくしておくと口の中で

とろけて美味しいんです。

 

今日は話が色々飛んでしまいましたが、チョコレート情報に免じてご勘弁ください。

 

これから段々と暑くなりますので、皆様もチョコレートを冷やして食べてみてください。

美味しいですよ☆

 

スタッフ H

一覧にもどる